〈アイルランド〉初引っ越し完了!~更なる快適ライフを求めて~

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Hallo!
meerです。

引っ越しが完了し、ゆっくりしたので最近のことをなんとなくゆるりとブログを書きます~。

ではでは早速。

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6月から7月へ…街の変化と企業努力

コロナウイルスによる移動制限が6月29日よりかなり解除されました。

ダブリンのシティセンター寄りに住んでいないので、街の活気が戻ってきているかどうかは直接目にしていません。

ただ、ニュースなどを見ると久しぶりに再オープンした衣料品店に列をつくっている人々の姿が見られました。

みなさん心待ちにしていたんでしょうね。

自粛期間中、特に洋服などオンラインで注文し、返品可能なシステムがあるブランドが存在したり、と便利な世の中になったものです。

コロナウイルスによる純利益減となる企業もあると思いますが、企業努力によっては維持できている会社もあるのは事実だと思います。

顧客を離さない努力をこのパンデミックでいかに発揮できたかは、企業の真の実力が見れたポイントではないでしょうか。また、対応の早さも大きな鍵ですよね。

これは政府の対応にも応用して言えることで、アイルランド政府は、事実上のロックダウン・失業者向けパンデミック緊急給付金など素早い対応に非常に感心しましたし、私は特に恩恵を受けることができたのでポジティブな印象を持っています。※個人差あります

個人差があるのはなぜかというと、アイルランドでは失業した人に対しその補填として給付金を給付するシステムでした。ということは、元々職についていない人にとってはなんのメリットもなかったというわけです。

まぁしかし、こんなに自粛期間が延びるとは誰が予想したでしょうか…。

パンデミックによって突然職を失った方が世界中にいらっしゃると思います。その方々に対する政府の対応をニュース等で見ましたが、国ごとに全く異なる対応方法で興味深かったです。

荷物が増えた…?引っ越し

アイルランドに来た時に、非常に身軽に来た私ですが。

今回の引っ越しで明らかになったのは、荷物が確実に増えているということ。

洋服など買い増ししているわけではないのですが、生活必需品が知らぬうちに増えていたようです。

キャリーケース、バックパックそれぞれ1つで入国した私からは想像できない量で、なんと2回ほど往復しました。

そして友達が引っ越しを手伝ってくれて、本当に感謝しかないです。ありがとう~。車がなかったらどうやって運んでいただろうか。(白目)

全くミニマリストではないですが、ものを増やしすぎないようにしたいものです。

おわりに

ということで、仕事が始まらないうちに無事引っ越しが完了して安心しました。

新居も優しい方々ばかりで、嬉しい楽しいハッピーという感じです。

楽しく過ごそう~~!

では、Tschüss!

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